日本山人参(ヒュウガトウキ)のQ&A

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日本山人参(ヒュウガトウキ)を安心してご利用頂くために!ここに書いてないこともお気軽にお問い合わせください

 

Q:日本山人参(ヒュウガトウキ)はどんな人におすすめですか

日本山人参(ヒュウガトウキ)は、健康な方、体の調子の優れない方、小さな子どもさんからご年配の方までどなたでも安心して飲んでいただけます。

日本山人参(ヒュウガトウキ)は希少価値が高く、特殊な有機化合物とビタミン・ミネラルなどの微量栄養素を豊富に含んでいます。

 

Q:粒状とティーバッグのどちらが栄養がありますか?

A:栄養的には粒状もティーバッグも基本的に変わりありません。
粒状は忙しい方や、苦味が苦手な方におすすめです。

 

Q:病院で処方された薬や漢方薬と日本山人参(ヒュウガトウキ)を一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A:大丈夫です。
日本山人参(ヒュウガトウキ)を使用した「急性毒性試験」「慢性毒性試験」では、「全く問題なし」という結果が出ています。


ヒュウガトウキの安全性は証明されておりますので、お薬との飲み合わせも気にする事なく安心してお召し上がりいただけます。漢方薬との併用はお勧めです。

 

Q:日本山人参(ヒュウガトウキ)はどの位の量飲めばいいですか?

A:粒状は、いくら飲んでも副作用がありませんので、体やその日の体調にあわせてお飲みください(※目安としては、大人ですと1日9粒程度、子どもさんですと1日1~3粒程度が理想的です)。

ただ一番大切なことは、毎日続けることです。
それによって健康を維持できます。


粒状同様に、お茶の方もどれだけ飲まれても大丈夫です。
続ける事が大事ですので、お食事をされる時やティータイムに毎日召し上がってください。夏場は冷やしていただくとおいしいです。


 

Q:純正 日本山人参茶の美味しい飲み方を知りたいのですが

A:一般に日本山人参(ヒュウガトウキ)は独特の苦味がありますが、純正 日本山人参(ティーバッグ)は長年の研究により飲みやすくなっています。

ときたまティーバッグをそのまま湯のみに入れてお湯を注いで飲まれる方がありますが、これではとても苦くて飲めません。

粉末に近い状態で乾燥させていますので、茶葉の量にしたらものすごい量になります。必ず1包あたり1.5㍑をメドに、お湯の量でお好みの濃さに加減してお飲みください。熱湯を注いで3~5分おいてお飲みください。

 

Q:日本山人参(ヒュウガトウキ)は、牛乳やお茶と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A:牛乳にはタンパク質を含んでおり、日本山人参(ヒュウガトウキ)の成分が吸収されにくくなりますので、一緒に飲むことは控えた方がよいです。

また、お茶と一緒に飲んでもいけないということはありませんが、最適なのは白湯(人肌程度)です。

 

Q:日本山人参(ヒュウガトウキ)茶の出がらしは再利用できますか?

A:再利用できます。
まだ栄養成分が残っていますので、捨てるのはもったいないです。特に鮮魚や玄米等のくさみのあるものに利用していただければと思います。

玄米の独特のくさみが消え、鮮魚を日本山人参(ヒュウガトウキ)茶で洗えば鮮魚のぬめりやくさみがとれます。また鍋物などの料理の隠し味としても利用できます。

コメント “日本山人参(ヒュウガトウキ)のQ&A

  1. 初めまして
    放射能・農薬検査にかんしては、いかがでしょうか?
    よろしくお願いします。

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